• 双葉工芸印刷とは
  • 代表挨拶
  • 事業内容
  • 会社概要
双葉工芸印刷とは
築き上げた信頼と実績を礎に、印刷の現在と未来を見つめていきます。

双葉工芸印刷は、半世紀以上の歴史を誇る印刷会社です。
これまで常に自由な発想で新技術に挑み続け、
従来の印刷会社の殻を破って歩んできました。
その出発点は、「工芸」という名が示すように「もの創り」です。
私たちは仕上がりの美しさにこだわり、あくまでも作品として
常に厳しい目でチェックする姿勢を貫いてきました。
特に多くのご要望をいただく印刷物の刷り色に関しては
「標準印刷認証(ジャパンカラー)」を取得、従来の作業の曖昧さを排除し
数値管理を徹底した品質保持システムを確立しています。


また、水に強い合成紙や、フィルム、タック紙等を利用した、
より訴求力の高い商品の開発も積極的に進め、新たなニーズにお応えしています。
さらにPOP等の特殊印刷、多種多様なノベルティ、プレミアムグッズ、
デジタル制作物も含めたトータルディレクションも私たちが得意とするところです。
イベントやキャンペーン等への発展も視野に入れ、企画・デザイン部門と連動した
プロモーション展開の提案および各種イベントブースの企画運営などもご提案いたします。


何を、誰に伝えるのか。どのように伝えたいのか。さまざまなアプローチ方法を検討し、
長い年月をかけて培ってきたお客様との信頼により一層力強くお応えできるよう、
100年目へ向かってさらなるチャレンジを続けていきます。


FKP HISTORY
1958/04 現相談役・勝一が東京都千代田区神田淡路町にて
当社前身となる有明印刷所を創業
1962/03 双葉工芸印刷株式会社を設立登記
資本金100万円
1962/10 千葉県市川市国分町に工場を建設
オフセット印刷を開始
1964/06 東京都新宿区新小川町に本社を移転
1970/10 千葉県市川市北国分町に工場を移転(現市川工場)
1973/06 東京都新宿区新小川町に鉄筋6階建ての新本社ビル完成
1982/04 東京中小企業投資育成株式会社より資本参加を受け増資
現資本金7,500万円となる
1998/05 雨宮充也が代表取締役に就任
2009/05 髙永重敏が代表取締役に就任、現在に至る
2012/03 会社設立50周年を迎える
2014/03 生産管理本部新設
4本部体制となる(営業本部、生産本部、生産管理本部、管理本部)
2016/02 本社機能を現住所(市川市)に移転、製造・販売を一体化